全体的に「ちょうどいい」のが、ミドルレンジスマホの魅力です。
普段使いには十分なスペックを備え、機種の選択肢が多く、価格もリーズナブル。快適なスマホライフを求めている人にぴったりです。
本記事では、>おすすめスマホの中でもミドルレンジスマホのおすすめランキング10選を紹介します。
- 1位:AQUOS sense10
- 2位:Google Pixel 10
- 3位:Xperia 10 VII
- 4位:Galaxy A36 5G
- 5位:arrows Alpha
- 6位:Galaxy S24 FE
- 7位:iPhone 17e
- 8位:motorola edge 60 pro
- 9位:Xiaomi 14T Pro
- 10位:AQUOS sense9
合わせてミドルレンジスマホの選び方もご覧ください。
何を重視したら良いのか、ひと目でわかります。

また、ミドルレンジスマホのメリット・デメリットもあわせて解説しています。
良い点もあれば、注意すべき点もあるのがミドルレンジスマホ。

あなたにぴったりのスマホを見つけられるよう、ぜひ最後までご覧ください。
ミドルレンジスマホとは

ミドルレンジスマホとは、簡単にいうと価格や性能が中程度のスマホのことです。
スマホは、価格と性能によって大きく次の3種類に分けられており、ミドルレンジはちょうど中間にあたります。
- ハイエンドモデル:性能が高い。価格は8〜20万円ほどが目安
- ミドルレンジモデル:性能が中程度。価格は4〜8万円ほどが目安
- エントリーモデル:性能は必要最低限。価格は2〜3万円ほどが目安
ミドルレンジスマホは、エントリーよりは高性能であるもののハイエンドよりは性能が低いモデルです。
ハイエンドほどの快適さはないものの、普段使いには十分な性能を備えている機種が多く、種類が多いのが特徴。
またハイエンドほど高額ではなく、比較的お手頃な価格で購入できるのも魅力です。

ミドルレンジスマホは「それほど高性能でなくてもいいけどそこそこ快適に使えるスマホが欲しい」という方におすすめです。
性能と価格のバランスが良いスマホと言えるでしょう。
ミドルレンジスマホの選び方

まずは、ミドルレンジスマホの選び方を詳しくチェックしましょう。
ミドルレンジスマホは種類が多く、メーカーもさまざまです。
機種やメーカーごとに特徴が異なるので、選び方を押さえて自分にぴったりのスマホを見つけましょう。
チップ性能で選ぶ
まずは、スマホのチップ性能に注目してみましょう。
チップ(Soc)とは、スマホの性能の高さを決める非常に重要な役割を担う、いわばスマホの頭脳ともいえる存在です。
チップ性能を詳細に把握するにはさまざまな項目を細かく確認する必要がありますが、大体のスペックを把握するにはCPUを確認します。

CPUはスマホのスペック欄で確認でき、次のようにさまざまな種類があります。
- Apple Aチップ:iPhoneで採用
- Exynosチップ:Galaxy Aシリーズで採用
- MediaTek Dimensityチップ:Redmiシリーズ・OPPOシリーズなどで採用
- Google Tensorチップ:Google Pixelシリーズで採用
- Snapdragonチップ:その他Androidシリーズ多数で採用
CPUの種類は機種によって異なりますが、いずれも数字が大きいほど性能が高いことを意味しています。
同じシリーズのスマホと見比べて、どの程度の性能がある程度把握しておきましょう。

カメラ性能で選ぶ
よく写真を撮影する場合は、カメラ性能でスマホを選ぶと良いでしょう。
ミドルレンジスマホは、ハイエンドスマホには及ばないものの、カメラ性能が高い機種が多いです。
スマホのカメラ性能は見るべきポイントが多くありますが、なかでも基本的な次の項目をチェックしてみましょう。
- 画素数:数値が大きいほど画像がきめ細やかになる
- センサーサイズ:大きいほど画質が高い
- レンズ数:多いほど撮影の幅が広がる
- F値:小さいほど被写体を強調できる(背景がボケる)
- ズーム機能:どれほどズームできるかチェックする
- 便利機能:手振れ補正やAIカメラ機能など
また、本体の処理性能が高いほど画像の処理精度も向上します。
そのため、カメラ性能を重視したい場合はチップ性能もあわせてチェックしましょう。
ディスプレイ性能で選ぶ
ミドルレンジスマホをディスプレイ性能で選ぶのもおすすめです。
ディスプレイにこだわりたい場合は、次の項目をチェックしてみましょう。
- 液晶・有機EL:有機ELのほうが明るく鮮やかな映像になる
- リフレッシュレート:数値が高いほど滑らかな映像になる。目安は90Hz以上
- 画面輝度:数値が高いほど鮮やかな映像になる、目安は800nit(ニト)以上
特に、ディスプレイは液晶よりも有機ELのほうが総合的におすすめです。
加えて、リフレッシュレートや画面の輝度にも注目してみると良いでしょう。
ストレージの容量で選ぶ
ストレージの容量でスマホを選ぶのもおすすめです。
ストレージとは本体の保存可能容量のことで、数字が大きいほど多くのアプリや写真などのデータを本体に保存できます。
ミドルレンジスマホのストレージは128GBがほとんどですが、中には256GBの機種もあります。

余裕を持ちたい方は256GBの機種を選びましょう。
どうしてもストレージが足りない場合は、SDカードを利用したりクラウドストレージを契約したりするのがおすすめです。
ただし、アプリによってはSDカードに移動できない場合がありますし、クラウドストレージによってはアプリ保存に対応していないものもある点に注意が必要です。
バッテリー性能で選ぶ
ミドルレンジスマホは、バッテリー性能で選ぶのも良いです。
バッテリー性能が高いほど充電切れの心配がなくなるため、外出先でスマホを使う機会が多い方は特に注目してみましょう。
バッテリー性能は、主に次の3点をチェックしてみてください。
- バッテリー容量:単位はmAhで数値が大きいほど容量が大きい
- 充電機能:急速充電やワイヤレス充電など
- バッテリーケア機能:省電力モードやバッテリー劣化防止機能など
具体的には4,500mAh〜5,000mAhほどの容量があると、バッテリー持ちが良くなりやすいです。
ただし、本体のチップ性能やディスプレイの電力効率などさまざまな要因によってバッテリーの持ち時間は変わります。
そのため、バッテリー容量だけでなく、充電のしやすさやバッテリーケアができるかといった点にも注目しましょう。
耐久性で選ぶ
ミドルレンジスマホの耐久性もチェックしましょう。
スマホの耐久性は、主に次の3点が重要です。
- 防水
- 防塵
- 耐衝撃
上記のうち、防水・防塵はIP68のようにIP等級というもので表され、数字が大きいほど防水・防塵性能が高いことを示しています。
- IP〇△:防水・防塵の両方を示しており、〇が防塵、△が防水性能を表す
- IP〇X:防塵性能のみを示している
- IPX△:防水性能のみを示している
機種によって耐久性は異なり、中には防塵性能がないものや防水性能がなく防滴程度となっていることもあります。
耐久性が高いほど故障のリスクを軽減できるので、しっかり確認しておきましょう。
本体サイズ・重量で選ぶ
スマホ本体のサイズや重量にも注目しましょう。
取り回しやすさと画面の見やすさのどちらを重視するかで、選ぶべきスマホが変わってきます。
一般的に、横幅が70mmを超えると片手での取り回しがしにくくなり、重量が190gを超えると重いと感じやすくなります。

動作確認済みのスマホから選ぶ
SIMフリー版や中古品のミドルレンジスマホを選ぶ際は、使用キャリアの動作確認済みページをチェックしておきましょう。
キャリアによって使用するバンド(周波数)が異なっており、キャリアのバンドとスマホの対応バンドが一致しないと利用できません。

また、対応バンドが一致していても、機種によってはキャリアで動作確認が取れていない場合もあり、確実に利用できるとは限りません。
特に格安SIMを利用する場合は、使いたいスマホの動作確認がされているかどうか、事前に公式サイトでチェックしておくと安心です。
ミドルレンジスマホおすすめランキング【2026年最新】

選び方を押さえたところで、ミドルレンジスマホのおすすめランキングを見てみましょう。
- 1位:AQUOS sense10
- 2位:Google Pixel 10
- 3位:Xperia 10 VII
- 4位:Galaxy A36 5G
- 5位:arrows Alpha
- 6位:Galaxy S24 FE
- 7位:iPhone 17e
- 8位:motorola edge 60 pro
- 9位:Xiaomi 14T Pro
- 10位:AQUOS sense9
数あるミドルレンジスマホの中でも、総合的におすすめの10台をピックアップしました。
それぞれ特徴が大きく異なるので、比較しながらお気に入りの1台を見つけてください。
1位:AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10 | au
ミドルレンジスマホおすすめランキング第1位は、2025年11月13日に発売されたばかりのAQUOS sense10です。
| AQUOS sense10の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
| AQUOS sense10のスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年11月13日 |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 本体サイズ | 幅:約73mm 高さ:約149mm 厚さ:約8.9mm |
| 重さ | 166g |
| アウトカメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 |
| インカメラ | 約3,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 6GB/8GB |
| ROM | 128GB/256GB |
| CPU | Snapdragon 7s Gen3 |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8/IP6X |
| カラー | デニムネイビー カーキグリーン ペールピンク ペールミント フルブラック ライトシルバー |
- 安心の国産スマホ
- 評価の高い安定のシリーズ
- AI機能が充実
- 高負荷なゲームには向かない
- 前モデルと大幅な違いはない
AQUOS senseシリーズは、国産スマホのミドルレンジモデルとして長年発売されており、毎年高い評価を得ています。
スマホに詳しくないなら「とりあえずAQUOS senseシリーズを選んでおけば間違いない」といっても過言ではないほどです。
ミドルレンジスマホらしい、ちょうど良い性能、お手頃な価格で、安定感が抜群です。

バッテリー持ちや、防水・防塵性能、カメラなども不足はありません。
発売されたばかりということもあり、最新スマホが欲しいならAQUOS sense10を選びましょう。
| キャリア | 容量 | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|---|
| au | 128GB | 71,800円 | 41,800円 |
| au公式サイトを見る | |||
| ドコモ | 128GB | 73,370円 | 54,890円 |
| ドコモ公式サイトを見る | |||
| 楽天モバイル | 128GB | 55,900円 | - |
| 256GB | 59,900円 | - | |
| 楽天モバイル公式サイトを見る | |||
| ソフトバンク | 128GB | 69,840円 | 35,760円 |
| ソフトバンク公式サイトを見る | |||
2位:Google Pixel 10
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画像引用元:Google Pixel 10 | au
ミドルレンジスマホおすすめランキング第2位は、Google Pixel 10です。
| Google Pixel 10のスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年8月28日 |
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| 本体サイズ | 幅:72mm 高さ:152.8mm 厚さ:8.6mm |
| 重さ | 204g |
| アウトカメラ | 広角:4,800万画素 ウルトラワイド:1,300万画素 望遠:1,080万画素 |
| インカメラ | 1,050万画素 |
| バッテリー | 4,970mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 128GB/256GB |
| CPU | Google Tensor G5 |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IP68 |
| カラー | Indigo Frost Lemongrass Obsidian |
| Google Pixel 10の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- 4,970mAhの大容量バッテリー
- 最新のGoogle Tensor G5を搭載
- 約6.3インチの扱いやすいActuaディスプレイ
- 200g超でやや重めの本体重量
- ミドルレンジ帯としては価格が高め
上位モデルであるGoogle Pixel 10 Proと同じCPUのGoogle Tensor G5を搭載し、原神など重いゲームアプリも快適に遊べます。
Google Pixel 10 Proは13万円以上するモデルなので、端的にいえば13万円以上するスマホと同等の処理性能となっています。

Google Pixel 10では望遠カメラが新たに追加され、遠距離撮影のクオリティが大きく向上しています。
特に超解像ズームは最大20倍まで利用できるため、ズーム撮影を多用するユーザーには満足度の高い選択肢となるスマホです。
| Google Pixel 10 | 容量 | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|---|
| au | 128GB | 128,900円 | 78,300円 |
| 256GB | 149,900円 | 89,900円 | |
| au公式サイトを見る | |||
| ドコモ | 128GB | 138,930円 | 83,490円 |
| 256GB | 158,180円 | 94,820円 | |
| ドコモ公式サイトを見る | |||
| 楽天モバイル | 128GB | 143,550円 | - |
| 256GB | 160,270円 | - | |
| 楽天モバイル公式サイトを見る | |||
| ソフトバンク | 128GB | 149,760円 | 43,200円 |
| 256GB | 167,040円 | 67,680円 | |
| ソフトバンク公式サイトを見る | |||
3位:Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII │ au
ミドルレンジスマホおすすめランキング第3位には、国産スマホとしても人気なXperia 10 VIIがランクインしました。
| Xperia 10 VIIの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
| Xperia 10 VIIのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年10月9日 |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 本体サイズ | 幅:72mm 高さ:153mm 厚さ:8.3mm |
| 重さ | 168g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 800万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB |
| CPU | Snapdragon 6 Gen 3 Mobile Platform |
| 認証 | 指紋認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8 IP6X |
| カラー | チャコールブラック ホワイト ターコイズ |
- ソニーならではのサウンド性能
- 4年の高寿命バッテリー
- 光学2倍ズームに対応
- 本体が厚い
- ベゼルが太め
1位のAQUOS sense10と同じように、こちらも国産のミドルレンジスマホとして定評があるシリーズです。
ソニーによるスマホということもあり、サウンド性能に優れているのが大きな特徴です。
スマホで動画を見る際など、臨場感のある音を楽しめます。

ミドルレンジスマホでありながら、光学2倍ズーム(2倍まで画質が落ちない)のカメラを搭載しているのも魅力です。
| Xperia 10 VIIの価格 | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|
| au | 82,800円 | 50,900円 |
| au公式サイトを見る | ||
| ドコモ | 82,720円 | 61,600円 |
| ドコモ公式サイトを見る | ||
| ソフトバンク | 88,560円 | 45,120円 |
| ソフトバンク公式サイトを見る | ||
| mineo | 74,184円 | - |
| mineo公式サイトを見る | ||
4位:Galaxy A36 5G

画像引用元:Galaxy A36 5G │ ドコモ
ミドルレンジスマホおすすめランキング第4位は、安さに優れたGalaxy A36 5Gです。
| Galaxy A36 5Gの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
| Galaxy A36 5Gのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年6月26日 |
| 画面サイズ | 6.7インチ |
| 本体サイズ | 幅:78.2mm 高さ:162.9mm 厚さ:7.4mm |
| 重さ | 195g |
| アウトカメラ | 5,000万画素 800万画素 500万画素 |
| インカメラ | 1200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 6GB |
| ROM | 128GB |
| CPU | Snapdragon 6 Gen3 |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5 / IP6X |
| カラー | オーサムライム オーサムラベンダー オーサムホワイト オーサムブラック |
- 動画再生最長29時間のバッテリー
- 高級感のあるデザイン
- トリプルレンズのカメラ
- 処理性能は値段相応
- 突出した機能がない
近年のミドルレンジスマホは、7万円以上の物が多く、場合によっては10万円弱のものもあります。
その点、Galaxy A36 5Gは割引適用なしでも6万円前半、割引時は3万円前後での購入が可能です。

ただし、処理性能は値段相応で、高負荷なゲームをプレイするのは向いていません。
SNSや動画などを中心にスマホを使う人におすすめの一台です。
| キャリア | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|
| ドコモ | 62,590円 | 31,966円 |
| ドコモ公式サイトを見る | ||
5位:arrows Alpha

画像引用元:arrows Alpha|ドコモ
ミドルレンジスマホおすすめランキング第5位は、arrows Alphaです。
| arrows Alphaの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
| arrows Alphaのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年8月28日 |
| 画面サイズ | 6.4インチ |
| 本体サイズ | 幅:72mm 高さ:156mm 厚さ:8.8mm |
| 重さ | 188g |
| アウトカメラ | 広角:5,030万画素 超広角:4,990万画素 |
| インカメラ | 4,990万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 512GB |
| CPU | Dimensity 8350 Extreme |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX6/IPX8/IPX9・IP6X |
| カラー | ホワイト ブラック |
- ハイエンドスマホレベルのCPU
- 512GBでたくさんデータを保存可能
- アクションキーでAIを起動できる
- 6.4インチの中途半端なサイズ
- 8.8mmで厚い
arrowsシリーズとしては珍しく、ハイエンドスマホに近いCPUを搭載しているのが大きなメリットです。
arrowsはスマホ初心者におすすめしやすい端末が多かったですが、これだけのスペックなら、幅広い人にマッチします。
特にストレージが512GBということを考えると、コスパは非常に良いです。

6.4インチと、大きくも小さくもない中途半端なサイズなのは留意しておきましょう。
ただ「6.1インチだと小さいけど、6.7インチとかは大きい」と悩んでいる人にはピッタリかもしれません。
| キャリア | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|
| ドコモ | 89,540円 | 59,180円 |
| ドコモ公式サイトを見る | ||
| IIJmio | 84,800円 | - |
| IIJmio公式サイトを見る | ||
| mineo | 85,272円 | - |
| mineo公式サイトを見る | ||
6位:Galaxy S24 FE

画像引用元:Galaxy S24 FE|au
ミドルレンジスマホおすすめランキング第6位は、Galaxy S24の廉価版であるGalaxy S24 FEです。
| Galaxy S24 FEの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
| Galaxy S24 FEのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2024年12月26日 |
| 画面サイズ | 6.7インチ |
| 本体サイズ | 幅:77.3mm 高さ:162mm 厚さ:8mm |
| 重さ | 213g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 望遠:800万画素 |
| インカメラ | 1,000万画素 |
| バッテリー | 4,700mAh |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB |
| CPU | Samsung Exynos 2400e |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IP68 |
| カラー | ブルー グラファイト グレー ミント |
- 価格と性能のバランスが良い
- 割引適用で特に安くなる
- AI機能が充実
- Galaxy S24の廉価版で性能は抑えめ
- 6.7インチで人によっては使いづらい
価格と性能のバランスが優れており、機能に関してもAI技術によって充実しています。
まさにミドルレンジスマホの王道で「なんでも無難にこなせる性能」です。

Galaxy S24の廉価版で、Galaxy S25も発売している今ではハイエンドスマホに比べると性能は抑えめではあるものの、ゲームも十分サクサク動きます。
どんな用途にも使えるミドルレンジスマホです。
| キャリア | 価格 | 割引適用時 | 購入 |
|---|---|---|---|
| au | 83,600円 | 37,400円 | 公式サイト |
7位:iPhone 17e

ミドルレンジスマホおすすめランキング第7位は、現行のiPhoneで一番安いiPhone 17eです。
| iPhone17e評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
| iPhone17eスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2026年3月11日 |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 本体サイズ | 幅:71.5mm 高さ:146.7mm 厚さ:7.80mm |
| 重さ | 169g |
| アウトカメラ | 4,800万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 約4000mAh |
| RAM | 8GB |
| ROM | 256GB, 512GB |
| CPU | A19 |
| 認証 | 顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IP68 |
| カラー | ブラック ホワイト ソフトピンク(新色) |
- 現行iPhoneで最も安いiPhone
- 最新のA19チップで高性能
- 169gの軽量ボディで持ちやすい
- ミドルレンジスマホというには価格はやや高め
- カメラレンズは1つ
ミドルレンジスマホというには高額ではありますが、各キャリアの割引を適用すればミドルレンジスマホとそん色ないほど安く購入できます。
上位モデルのiPhone 17シリーズと同世代のA19チップを搭載しているため、日常利用からゲームまで快適にこなせるだけの性能があります。
iPhone 17eはMagSafeに対応しており、磁石式アクセサリーとの連携や最大15Wでのワイヤレス充電が可能になっています。

カメラは4,800万画素の望遠レンズ一体型のデュアル構成を採用し、最大2倍の光学相当ズームで撮影できます。
日常的な撮影用途であれば十分なスペックを備えているiPhoneです。
| iPhone17e | 容量 | 価格 | 割引適用額 |
|---|---|---|---|
| au | 256GB | 119,900円 | 59,900円 |
| 512GB | 161,900円 | 79,900円 | |
| au公式サイトを見る | |||
| ドコモ | 256GB | 119,900円 | 77,880円 |
| 512GB | 161,920円 | 106,700円 | |
| ドコモ公式サイトを見る | |||
| 楽天モバイル | 256GB | 109,200円 | 54,600円 |
| 512GB | 147,600円 | 73,800円 | |
| 楽天モバイル公式サイトを見る | |||
| ソフトバンク | 256GB | 124,560円 | 69,760円 |
| 512GB | 168,480円 | 93,760円 | |
| ソフトバンク公式サイトを見る | |||
| Apple Store | 256GB | 99,800円 | - |
| 512GB | 134,800円 | - | |
| Apple公式サイトを見る | |||
対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイト(https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support/)をご確認ください。
8位:motorola edge 60 pro

画像引用元:motorola edge 60s pro|ソフトバンク
ミドルレンジスマホおすすめランキング第8位にランクインしたのは、motorola edge 60 proです。
| motorola edge 60 proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 5.0 |
| motorola edge 60 proのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年7月4日 |
| 画面サイズ | 6.7インチ |
| 本体サイズ | 幅:74mm 高さ:161mm 厚さ:8.3mm |
| 重さ | 184g |
| アウトカメラ | メイン:5,000万画素 望遠:5,000万画素 超広角:5,000万画素 |
| インカメラ | 5,000万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB |
| CPU | MediaTek Dimensity 8350 |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IP68・IP69 |
| カラー | ダーズブルー シャドーグリーン カルサイトホワイト |
- 6.7インチでも軽量なボディ
- 充電スピードが高速
- IP68/IP69の防水・防塵
- あまり知られていない海外のメーカー
- ほかにはない独特なデザイン
海外のメーカーで日本では知名度が低いですが、全体的にコスパの良さに優れています。
また、大画面でありながら軽量であったり、充電スピードが速かったりと、さまざまな面で突出した性能があるのもメリットです。
独特なデザインではありますが、個性があるともいえるので、ほかの人と被らないスマホを探している人にもおすすめです。

| キャリア | 価格 | 割引適用時 | 購入 |
|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 88,560円 | 51,520円 | 公式サイト |
| IIJmio | 69,800円 | - | 公式サイト |
9位:Xiaomi 14T Pro

画像引用元:Xiaomi 14T Pro|ソフトバンク
ミドルレンジスマホおすすめランキング第9位は、割引率が魅力的なXiaomi 14T Proです。
| Xiaomi 14T Proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
| Xiaomi 14T Proのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2024年11月29日 |
| 画面サイズ | 6.7インチ |
| 本体サイズ | 幅:75mm 高さ:160mm 厚さ:8.4mm |
| 重さ | 209g |
| アウトカメラ | メイン:5,000万画素 望遠:5,000万画素 超広角:1,200万画素 |
| インカメラ | 3,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB |
| CPU | MediaTek Dimensity 9300+ |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IP68 |
| カラー | チタンブラック チタングレー チタンブルー |
- 割引時が特に安い
- 性能はハイエンド並
- ライカ共同開のトリプルカメラ搭載
- 割引なしだと高め
- メーカーの知名度が低い
通常の価格はハイエンドスマホで、性能もハイエンドスマホとしてそん色ありません。
それでいて、キャリアの割引を活用することでお得に購入できるのが魅力です。

キャリアの割引を使って購入を考えているならXiaomi 14T Proも候補の一つとして考えてみてはいかがでしょうか。
| キャリア | 価格 | 割引適用時 | 購入 |
|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 95,760円 | 22,024円 | 公式サイト |
| IIJmio | 109,800円 | - | 公式サイト |
10位:AQUOS sense9

ミドルレンジスマホおすすめランキング第10位は、AQUOS sense9です。
| AQUOS sense9の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
| AQUOS sense9のスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2024年11月7日 |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 本体サイズ | 幅:73mm 高さ:149mm 厚さ:8.6mm |
| 重さ | 166g |
| アウトカメラ | 標準:5,030万画素 広角:5,030万画素 |
| インカメラ | 3,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 6 / 8GB |
| ROM | 128 / 256GB |
| CPU | Snapdragon® 7s Gen2 Mobile Platform |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8/IP6X |
| カラー | ブルー グレー グリーン ホワイト コーラル ブラック |
- 安心の日本メーカー
- 耐久性に優れたボディ
- あらゆる性能が標準以上
- 海外スマホに比べるとコスパは劣る
- 独特なカメラデザイン
最新モデルであるAQUOS sense10が発売されましたが、それでもコスパの良さは健在で、今でも買いの一台です。

軽量かつコンパクトなボディで、さらに耐久性にも優れており、バッテリーも5,000mAhと大容量です。
型落ちの今でも、あらゆるスペックが標準以上といえるでしょう。

近年の海外スマホのコスパの良さには敵わないものの、日本メーカーでコスパの良いミドルレンジモデルを探しているなら候補の1つとなるでしょう。
ただし、一部キャリアでは販売終了になっており、じきにすべてのキャリアで終了になると考えられるため、購入を考えているなら急ぎましょう。
| キャリア | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|
| au | 販売終了 | - |
| au公式サイト | ||
| ドコモ | 67,100円 | 45,980円 |
| ドコモ公式サイトを見る | ||
| 楽天モバイル | 55,900円 | - |
| 楽天モバイル公式サイトを見る | ||
| ソフトバンク | 69,840円 | - |
| ソフトバンク公式サイトを見る | ||
| IIJmio | 64,980円 | - |
| IIJmio公式サイトを見る | ||
ミドルレンジスマホ最強の1台はこのAndroid


画像引用元:AQUOS sense10 | au
ミドルレンジスマホで最強の1台を選ぶなら、AQUOS sense10です。
| AQUOS sense10の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
| AQUOS sense10のスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年11月13日 |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 本体サイズ | 幅:約73mm 高さ:約149mm 厚さ:約8.9mm |
| 重さ | 166g |
| アウトカメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 |
| インカメラ | 約3,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 6GB/8GB |
| ROM | 128GB/256GB |
| CPU | Snapdragon 7s Gen3 |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8/IP6X |
| カラー | デニムネイビー カーキグリーン ペールピンク ペールミント フルブラック ライトシルバー |
- 安心の国産スマホ
- 評価の高い安定のシリーズ
- AI機能が充実
- 高負荷なゲームには向かない
- 前モデルと大幅な違いはない
安定のAQUOS senseシリーズの最新作で、今作はCPU性能も進化し、ある程度はゲームも楽しめる性能となっています。
多少負荷のあるゲームでも画質調整をすれば十分サクサク動作して楽しめます。
キャリアの割引も適用しやすく、割引適用時は5万円以下で購入できるのもうれしいポイントです。

| キャリア | 容量 | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|---|
| au | 128GB | 71,800円 | 41,800円 |
| au公式サイトを見る | |||
| ドコモ | 128GB | 73,370円 | 54,890円 |
| ドコモ公式サイトを見る | |||
| 楽天モバイル | 128GB | 55,900円 | - |
| 256GB | 59,900円 | - | |
| 楽天モバイル公式サイトを見る | |||
| ソフトバンク | 128GB | 69,840円 | 35,760円 |
| ソフトバンク公式サイトを見る | |||
ミドルレンジスマホのメリット

ミドルレンジスマホには、次のメリットがあります。
エントリーやハイエンドにはないメリットを確認していきましょう。
価格と性能のバランスが良い
ミドルレンジスマホは、全体的に価格が安いです。
ミドルレンジスマホの価格は4〜8万円ほどが目安で、分割払いにすれば負担は大きく抑えられます。
特にOPPO Reno11 Aなど、4万円ほどで購入できる機種であれば、エントリーモデルとほとんど変わりません。
また、ミドルレンジでありながらもハイエンドと同等のCPUを搭載しているモデルも一部ありコスパが高いです。
基本的な用途では困らないスペック
ミドルレンジスマホは、基本的な用途であれば快適に使えるスペックを持ちます。
3Dで高画質の負荷の大きいゲーム、スマホでの動画編集など、一部の用途では快適に使えない可能性があるのは事実です。
とはいえ、ほとんどのゲームは特に不便なく動作しますし、動画視聴やSNS、ネットサーフィンなどであれば性能不足に感じることはないでしょう。

そのため、負荷の大きい操作をしない人には特におすすめです。
種類が多く好みの機種を見つけやすい
ミドルレンジスマホは、種類が多いため好みの機種を見つけやすいのもメリットです。
XperiaやAQUOSといった国内メーカーをはじめ、特に海外メーカーの機種が多く、デザインや機能も大きく異なります。
販売しているキャリアも多いので、エントリーやハイエンドと比べるとさらに自分好みの機種に出会いやすいでしょう。
ミドルレンジスマホのデメリット

ミドルレンジスマホには、次のようなデメリットもあります。
メリットと合わせて理解し、ミドルレンジスマホが自分に合っているか見極めましょう。
負荷の大きい用途には不向き
ミドルレンジスマホは、基本的に負荷の大きい用途では不便です。
つまり、ゲームやライブ配信などでは使いにくい可能性があります。
ハイエンドモデルと比べてチップ性能やメモリ容量が控えめな機種が多いため、スペック不足を感じることがあるでしょう。
とはいえ、POCO F6 ProやGoogle Pixel 8aなど、ハイエンド同等の性能を持つミドルレンジスマホも少なくありません。

そのため、細かいスペックを比較して、ミドルレンジとハイエンドどちらが良いか検討しましょう。
安さだけを求める人には不向き
ミドルレンジスマホは、本体価格の安さだけを重視する人にはあまり向いていません。
ミドルレンジスマホは4〜8万円と比較的リーズナブルなのが魅力ですが、価格だけであればエントリーモデルのほうが安いです。
そのぶんミドルレンジスマホは性能面で勝っていますが、スマホに最低限の用途しか求めない人にとっては割高になってしまいます。
普段の用途を考え、価格と機能どちらを優先するかしっかりと検討しましょう。
ストレージが小さめの機種が多い
ミドルレンジスマホは、ストレージが小さめの機種が多いです。
具体的には、64〜128GBほどの機種が多い傾向でした。
ストレージが小さいと、本体に保存できる写真やアプリの数が限られるため、不便に感じる可能性があります。
そのため、写真やアプリをたくさん保存したい場合は、クラウドストレージやSDカードの利用を検討すると良いでしょう。

スマホ本体がプラスチック製で安っぽく感じることがある
ミドルレンジスマホは、本体価格を抑えるために、プラスチックが使われていることがあります。
そのため、見た目や感触が少し安っぽいと感じるかもしれません。

一方で、ハイエンドスマホは金属やガラス、チタンなどが使われる傾向にあり、見た目や手触りに高級感のあるものが多いです。
材質は動作に直接的には影響しません。ただ毎日使うスマホの所有欲を重視するならば、ハイエンドスマホも検討の余地があるのではないでしょうか。
ミドルレンジスマホでよくある質問

最後にミドルレンジスマホに関連する、よくある質問に答えていきます。
疑問に思う内容があればチェックしておき、解消したうえで購入に踏み切りましょう。
ミドルレンジスマホのカメラ性能ってどうなの?
夜間でもノイズの少ないきれいな写真を撮れるモデルがほとんどです。
ミドルレンジスマホでゲームはできる?
ただし、高画質に設定すると動作は重くなると考えましょう。
日本メーカーと海外メーカーどちらが良い?
サポートや日本人ならではの使いやすさを重視するなら日本メーカーを選びましょう。
おすすめのミドルレンジスマホで充分に満足できる

- 1位:AQUOS sense10
- 2位:Google Pixel 10
- 3位:Xperia 10 VII
- 4位:Galaxy A36 5G
- 5位:arrows Alpha
- 6位:Galaxy S24 FE
- 7位:iPhone 17e
- 8位:motorola edge 60 pro
- 9位:Xiaomi 14T Pro
- 10位:AQUOS sense9
ミドルレンジスマホは、価格や性能が中程度でコスパが非常に高いスマホです。
そして、機種の選択肢が多くそれぞれ特徴が大きく異なるため、お気に入りの1台がきっと見つかります。
本記事のおすすめランキングと選び方を参考に、あなたにぴったりのスマホを見つけてください。